●原種椿の紹介→ |
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日本国内の植物園や植物の研究施設、試験場で、ツバキ属原種を80種以上植栽するのはここだけであり、特に黄色のツバキ属は極めて珍しく貴重種とされており国内唯一の充実した原種椿見本園と言われています。
また、ベトナム産のツバキ属については、ほとんどが最近発見もしくは再発見されたものが多く、国内外に誇りうるものです。

原種椿園のツバキは日本ツバキ協会名誉会長の桐野秋豊氏により寄贈されたもので桐野氏は椿館の名誉館長でもあります。 |
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井口カイニョと椿の森公園 『いのくち椿館』
〒939-1879 富山県南砺市宮後188 地図はこちら→ |
| 施設見学時間:9:00~17:00 施設利用時間:9:00~21:00 /休館日:水曜日 |
| TEL:0763-64-2202/FAX:0763-64-2210 Email:tsubakikan@mx.city.nanto.toyama.jp |
交通アクセス:
北陸自動車道砺波ICより車で約20分/東海北陸自動車道福光ICより車で約10分 |
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いのくち椿館は富山県南砺市の中央(旧井口村)に位置し、椿の研究と保存を目的として2005年3月に開館いたしました。
井口の花である椿を中心に、珍しく貴重な品種を展示栽培し、さらには地域住民にもコミュニティーの場としてもご利用いただいております。
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椿の種類は日本産の品種だけでも2000種以上はあると言われています。
いのくち椿館では、さまざまな品種の椿を栽培・研究をしております。
毎年きれいな花をつける椿をみなさまにご紹介いたします。
●椿の花はこちら→ |
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